図書館における子供とお父さんの重要性 結局無料なのがいい 

 今日は三人で図書館へ行ってきました。少し前に榮倉ナナ??さんと岡田??さんが出ていた「図書館戦争」の1部に使われた図書館です。子供は何の絵本が気に入るかなどわかったものではありません (笑) 一度買ってしまったらなんとなくもったいないと思います。けっこう高価ですしね! であれば図書館で試しに借りて気に入ったら買うというのもいいんではないでしょうか??5冊位イッキに借りてきますが家の娘はとっとことっとこ読んで??見ては次 見ては次 を繰り返しているため買っていたんではとてもとても…ですが気に入ったものは買っています。だるまさんシリーズなどは買いましたね。何度も何度も見ています。そして特にこの図書館、なんと水曜日と金曜日は子供を預けられるサービスがあるそうです。無料ですし主婦や仕事をしている人などには自分の時間1時間取るのは難しいです。積極的に使いたいですよね~、いいなー。

 

いいですね だるまさんシリーズ 楽しいです ですが買わなくていいんでは??図書館では大体置いてあると思います。ですが思い出として、かつ使わなくなったらあげるといった用途であれば最高ですね!!とにかくよく笑ってくれます。贈り物にはいいのかな??

ここは子供向けの場所です まぁ小学生ぐらいまででしょうか??夏休みの為か多くの人が利用しています。そしてここにも図書館の職員が子供に絵本を読んでくれるサービスというかそんな人が常駐していました。ただ毎日ではなさそう??これはお父さんにとって多きなメリットではありますが…

娘がビビって離れない…お~い??そんな怖い人ではありませんよ~。読んでもらいなよ??などど声をかけてもやはりビビって離れません。

なんとなく怖いんでしょうね。まぁピタってくっついてくるのはかわいいものです。いずれ時がたてば近寄ってこなくなり、話もしなくなりますヨ!!今だけ今だけ!!こういう今だけのことを楽しみたいものです。でないといずれ後悔してしまいそうで…今もそれなりに後悔はありますしね。

 

 ヨシタケさんの絵好きです。なんだか激うまなのにそう見えないってところが好きです。ヨシタケさんはお父さんという立場をおまけ感という表現をしました。確かにそんな感じはします。やはり主役はおかあさんです。女性の人生にとって子供ってカテゴリーの比率は高い気がします。一方漫画「島耕作」のワンシーンで

「子供の為の人生ではない 自分の為の人生だ」

とも描かれお父さんの人生のカテゴリーは仕事の比率が高いのかな??と思います。半々ってわけにはいかないのかな…とも思いますが中途半端って言ってしまえば中途半端です。嫁さんに裕福な生活をさせたい。コンビニで値段見て悩みたくない。などありますが今はきっと大いに悩む時なのだろうと思います。悩んで悩んで悩んだ先に自分と家族と仕事の形があってなにか掴める…掴んだ先にあるものは??それは掴んだら考えようって思っています

ちなみに あんまり広げないで~ 戻すの大変だから~ 笑 トウモロコシ君はよくよく読みました 笑 とよたかずひとさん 最高 でも買わなくていいです。あげるか借りるかでいいんでは??と思います